情報誌「sai」50部、あっという間に品切れでした。

 そして、本日、追加の50部が届きました。

 レジ横と、イートインカウンターに置いてありますので、ぜひ、お手にとってみてください。

 それにしても、このような商業主義とは無縁のタウン誌というのは、いいものですね。

 作り手の想いというものが、ダイレクトに伝わってきます。

 若い学生さんたちだからこその真っ直ぐな気持ちが、爽やかにに表現されているように思います。

 この「真っ直ぐな気持ち」からは、今回、大いに刺激を受けました。

 私も、時間さえあれば、もっともっとこのブログを充実させたいのですけれどね。

 パン作りへの情熱ですとか、この雑司ヶ谷という町の日常の息吹きですとか、写真も沢山使って表現してみたいですよね。

 そう、真っ直ぐに、そして爽やかに。 (笑うところではありませんよ)